シンプル院生 博士への道

仕事と院生の両立を伝えていきます

行動あるのみ

亡きボスの後、実験デザインを修正する事になりました。

今アドバイスを頂ける研究室の先生方に、専門分野にシフトしつつ、組み直しているので結構あたふたしています。

もはや、google先生なしで、知識をアップデートすることは不可能です。

将来的に大学教員を目指しているので、大学院で一報。臨床研究で一報。合計、二つの論文をアクセプトとさせたいと思います。

共著は一本あるので。

大学教員の求人をみると論文3本は、最低限必要なところが多いので、何とかしたいです。

ある程度の質も必要ですが、カタチとしてが必要条件なので、色々と戦略も必要となってきています。